自由と個性をモットーとした本格派向け陶芸クラブ
= 会員制 =


陶芸クラブ “陶房 九炉土”(とうぼう くろと)は、岡本立世主宰の下、土の持つ可能性を活かし楽しみとすべき、自由で個々の好みや目的が表現できる技術習得に取り組んでいます。 材料は厳選した豊富な種類を用い、すべて使いこなし個性表現ができるよう指導にあたっています。
制作時間に制限がないコース、2時間単位のコースなど、個々に合わせた受講スタイルをお選びいただけます。




本格的唐津(上)や

備前(下)も習える。

また、年に一度、会員皆様の作陶展を一流ギャラリーで開催。 これは作陶に取り組む意欲や目的となり、皆様の作品の向上に繋がるものとなっております。
初心者からベテランまで、和気あいあいと楽しい環境で作陶に取り組めるクラブです。
入会の案内書等ご希望の場合は、お気軽にご請求ください。
現在入会可能な会員コース

<特別B会員> 月4回、時間無制限
 月  謝:13,200円(税込)

<A会員> 月4単位(1単位:2時間)
 月  謝:8,800円(税込)

<特別A会員> 月2単位(1単位:2時間)
 月  謝:5,500円(税込)

各コース 入会金:11,000円(税込)
※初心者コース等から継続の方は半額

開講日程は下記日程表をご参照ください



陶芸クラブ

2026年 10月~11月 受講可能日程表


<10月>
日 月 火 水 木 金 土
10/1
10:30~
 20:00
10/2
10:30~
 20:00
10/3
10:30~
 20:00
10/4

休 み
10/5
10:30~
 12:30
10/6

休 み
10/7
13:00~
 20:00
10/8
10:30~
 20:00
10/9
10:30~
 20:00
10/10

休 み
10/11

休 み
10/12

休 み
10/13
14:00~
 20:00
10/14
13:00~
 20:00
10/15
10:30~
 20:00
10/16
10:30~
 20:00
10/17
10:30~
 20:00
10/18

休 み
10/19
10:30~
 12:30
10/20
14:00~
 20:00
10/21
13:00~
 20:00
10/22
10:30~
 20:00
10/23
10:30~
 20:00
10/24

休 み
10/25
10:30~
 17:00
10/26
10:30~
 12:30
10/27
14:00~
 20:00
10/28
13:00~
 20:00
10/29

休 み
10/30

休 み
10/31
10:30~
 20:00

<11月>
日 月 火 水 木 金 土
11/1

休 み
11/2
10:30~
 12:30
11/3

休 み
11/4
13:00~
 20:00
11/5
10:30~
 20:00
11/6
10:30~
 20:00
11/7
10:30~
 20:00
11/8

休 み
11/9
10:30~
 12:30
11/10
14:00~
 20:00
11/11
13:00~
 20:00
11/12
10:30~
 20:00
11/13
10:30~
 20:00
11/14
10:30~
 20:00
11/15

休 み
11/16
10:30~
 12:30
11/17
14:00~
 20:00
11/18
13:00~
 20:00
11/19
10:30~
 20:00
11/20
10:30~
 20:00
11/21
10:30~
 20:00
11/22

休 み
11/23

休 み
11/24
14:00~
 20:00
11/25

展 覧 会
11/26

展 覧 会
11/27

展 覧 会
11/28

展 覧 会
11/29

展 覧 会
11/30

展 覧 会

2026年 12月以降は後日掲載

会員の皆さんの作品紹介はこちら

年に一度開催の九炉土陶芸展についてはこちらから


入会お申込みフォーム
お申込みは、下記フォームへ必要事項をご入力の上、ご送信ください。
追って初回ご受講について連絡させていただきます。



お問い合わせ先
資料請求は こちら(資料請求フォーム) 

お問い合わせは下記へお願いいたします。
陶房九炉土 (とうぼう くろと)

〒160-0004 東京都新宿区四谷1-8 ホリナカビル4F
Tel :03-3359-9610
受付時間/平日 10:30~18:30
※火曜・水曜は、13:00~の場合もあります
kuroto@mub.biglobe.ne.jp




RISSE 陶芸アート
アール・ヌーヴォーをテーマとしたこだわりの曲線美、繊細かつ大胆な現代のエレガンス。
緊張感あるシャープでオリジナリティ溢れるフォルムと釉象嵌や金・ 銀彩で奏でる表情。新世代陶芸アートをリードする、岡本立世の立体造形ワールド。